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ゴールウェイのストリートミュージシャン
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- 2008/10/18(Sat) -
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アイルランドのゴールウェイに小旅行したときの動画をアップしました。
なんか変換とか必要でよくわからなかったのですが、やっとです。 一番かっこよかったストリートミュージシャンです。 ほとんどが打楽器で構成された、ノリノリのサンバみたいな音楽。 たまに登場するトロンボーンがいい味出してました。
上と同じ。
ジャンベとアフリカのパフォーマンス? ファイヤーパフォーマンス中に人が通ってドキッとしてますね。
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目が覚めて
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- 2008/09/17(Wed) -
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この1ヶ月間は夢だったんじゃないかと思ってしまう。
仕事を再開してなおさら。 アイルランドのクラスメイトからメールをもらいました。 「今日の授業で君が話題になったよ。なんで帰国してしまったの?」って。 すごく嬉しくて、寂しくなった。 留学はもちろん英語を習得するためだったけど、それ以上のものを得ることができた気がする。 自分は何が好きで、今何をすべきで、何を目指すか再認識&発見できた。 ともかく、また再会できることを夢見て、流暢に会話できるように英語は頑張る。 |
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卒業
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- 2008/09/13(Sat) -
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学校が終わりました。
英語力が上がったかどうかはわからないけど、友達と別れるのがものすごくかなしい。 しかも友達がスペイン人、イタリア人、オーストリア人だから、きっと全員とは2度と会えない。 (韓国人は会えそう。。。) 同じレベルの英語力の人と同じクラスだから、できないなりに伝えようとして、絆が強くなって。 この期間で一番の思い出が友達との出会いで、今日が一番せつない日。 でもやっぱり別れの言葉は、 「近い将来、再会できることを楽しみにしてます」 |
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コークのはなし
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- 2008/09/04(Thu) -
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アイルランド第2の都市と言われるコークに住んでます。
とは言うものの1日もあれば主要箇所を回れるような小さな街。 夜に街を歩いていると必ず知り合いに会えます。 コークだけじゃなく、アイルランド全体に言える事ですが、パブは娯楽でなく文化です。 スタウト(黒ビール)発祥の地だけあり、市民は毎晩飲んでます。 特に日曜の午前中なんて、土曜の夜に酔いつぶれるから街に人はいません。 パブの楽しみ方は、ゆっくり飲んでとにかくしゃべる。 ときにはアイリッシュダンスを踊ったり。 おつまみの習慣はナシ。 きっと日本に帰ってもギネスは飲み続けるでしょう。 |
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音楽のはなし
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- 2008/08/29(Fri) -
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アイリッシュミュージックをはしごしてきました。
1つ目は池のまわりで開かれてる小さな祭り。 ギター、フィドル、バンジョー、アコーディオンなどで構成されてカントリー風。 意味までは聞き取れないけど、楽しい気分になります。 そして必ず観客はアイリッシュダンス。 また月曜日にチャンスがあるので、ダンスに挑戦してみようか。。。 2件目はバーでギネス(withラズベリー)を飲みながら。 そこは観光客向けで、イタリア人、フランス人、ドイツ人と行ってきました。 そこもすごく明るい雰囲気で「独身がなんだー!」みたいなことを叫んでました。 アイリッシュミュージックとは関係ないけど、通学でipodを聞くのですが、 こういう雰囲気のなかでUK音楽を聴くと格別。(沖縄で食べるソーキそばみたいな) rediohead、coldplay、しびれます。 |




