五分後の世界
- 2008/05/20(Tue) -
五分後の世界 (幻冬舎文庫)五分後の世界 (幻冬舎文庫)
(1997/04)
村上 龍

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また村上龍を読んでしまいました。
「五分後の世界」とタイトルにありますが中身とは関係ないような…、気がします。

〜日本がポツダム宣言を受諾しなかったら〜
という設定でストーリーは組み立てられていて、個人的にはツボです。
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初めてのLudwig
- 2008/05/18(Sun) -
ドラムの練習のために隣町まで行ってきました。
(いつものスタジオがイベントで使用できなかったので…)
□WILDFLOWER STUDIO
http://www.wildflowerstudio.jp/

待合室がおしゃれなカフェみたいですごく良かったです。
そして何と言ってもドラムのメーカーが全部Ludwig(車で言うとベンツ)。
ベンツは言い過ぎかもしれませんが、基本的に高いです。

始めて叩いたのですが、低音がドンドンすごかった。
足でドラムンベース踏んでるみたいでした。

叩いているジャンルで言うと、ちょっと違う感じもしたけどたまにはいいもんです。
以上、マニアックな話でした。(一度はベンツに乗ってみたいのと一緒です)
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耳コピがめんどくさい人へ
- 2008/05/17(Sat) -
これいい曲だなー、ギターで弾いてみたいなー、でも耳コピはめんどくさい…。
って人はコレ↓。
http://www.chordie.com/

洋楽のみですが、大量のコード譜が登録されてます。
カポを付けても心配ご無用。
+1,2って半音ずつ上げたり下げたりしたコードに変更することもできます。

便利です。

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そして日本は
- 2008/05/11(Sun) -
面白かった!

北朝鮮の反乱軍と偽り福岡に潜入し、日本からの独立を目指し政府を交渉を続ける下巻。
北朝鮮軍を『敵』とし、立ち上がるホームレス集団。

日本政府・ホームレス・北朝鮮軍…、の視点から書かれてます。
村上龍は小説に出てくるひとつひとつの事柄を徹底的に調べ、まるで専門書のような内容になってます。
事実に近い、裏付けのある書き方なので、読んでいる最中はまさに現実に起きているような気分でした。

前に村上龍を読んだときはよく分からなかったけど…、これでも大人になったようです。

半島を出よ 下 (3) (幻冬舎文庫 む 1-26)半島を出よ 下 (3) (幻冬舎文庫 む 1-26)
(2007/08)
村上 龍

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ひめゆり
- 2008/05/05(Mon) -
10:00 国際通りをふらふら
11:00 ひめゆりの塔を再訪
15:00 旅行の中で一番苦手なお土産選び
20:00 那覇から羽田へ

修学旅行でも訪れたひめゆりの塔に再び行ってきました。
数年しか経ってないですが、感じ方が全然違います。
戦争の悲惨さは、人間同士が傷つけあい殺しあう中に、思想の悲惨さがあると思います。
「生きて虜囚の辱めを受けず」
逆を言えば、思想による平和への糸口…、と思いましたがそれは「思想の悲惨さ」になるのか…。
うん、勉強しよう。

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※携帯壊れてます(繋がりません)
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今年初の花火大会
- 2008/05/04(Sun) -
10:00 本部から那覇に向け出発
14:00 途中、首里の近くの玉陵へ
      http://www.churashima.net/shima/okinawa/isan/20010301/03.html
16:00 沖縄県立博物館・美術館へぶらり
      http://www.museums.pref.okinawa.jp/
17:00 1泊する宿に到着
      http://www.shell-house.net/
19:00 宿泊者に誘われ那覇ハーリー(祭)へ
      http://www.churashima.net/shima/special/ha_ri/naha/
24:00 宿で仲良くなった人と那覇をふらふら

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ダイビングは60%の感動と40%の恐怖感
- 2008/05/03(Sat) -
07:00 まぶしい日差しを受け目覚める
08:00 東京から出てきたという夫婦が営む食堂で朝食
10:00 フクギ並木を散歩
11:00 人がほとんどいないビーチ熱帯魚を観察
13:00 生まれて2回目のダイビング
15:00 海の中
17:00 ちゅら海水族館へ
      http://www.kaiyouhaku.com/
23:00 ダイビングで疲れて早めの就寝

ダイビングはやっぱり怖かったです。
海底にびっしりのトゲトゲのうにと、口でしか呼吸できない状況と、慣れない足ヒレの不自由さ。
ただ沖縄の海の透明度と、ボケーっとした熱帯魚の泳ぎは見てて飽きませんでした。

ちゅら海水族館の一枚パネルはすごい迫力でした。
GW期間中限定(普段は要予約)で、水槽の上に行けたりして満喫です。

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移動で半日
- 2008/05/02(Fri) -
沖縄での出来事を時系列に箇条書きに思い出すきっかけになるように。

05:00 早起き
08:00 飛行機で羽田から那覇へ(爆睡)
10:00 高速バスで那覇から名護へ(爆睡)
12:00 ローカルバスで名護から本部へ
14:00 間違って途中で降りるが、キレイすぎる海と初対面
15:00 2泊お世話になる宿へ
      http://www.geocities.jp/okinawa_motobu_guest_house/
16:00 近くの公園を散歩
18:00 沖縄初日の夕飯はなぜかカレー(おすすめは?って聞いたら、カレーと言うので…)
19:00 宿のオーナーに誘われオリオンビールと泡盛で宴会
      (オーナー、ちゅら海水族館でバイトしている人、地元の人、旅行者)
23:00 地元の人も「今日はキレイだ!」っていうぐらい、そして星座の形を特定できないぐらいの星空
24:00 就寝

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あっ!
- 2008/05/01(Thu) -
明日から沖縄だった!
準備、準備。
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