途上国におけるモバイルテクノロジーの可能性

いくつかあるうちのエッセイがひとつ書き終わりました。
コースは「情報技術の社会的側面」。
ケニアのM-PESAを授業で取り扱ったことがあります。

エッセイトピックも「途上国における携帯技術の活用」を選びました。
が、、、M-PESAにはノータッチで書いてしまいました。
本当は書きたかったのですが・・・。

エッセイ全体のテーマとして、「Development as Freedom」の考え方を取り入れています。
途上国開発は人間の可能性を高めているのか?という視点です。
そこで、人間の基本的な側面「生きる(医療)」と「学ぶ(教育)」に注目。
ビジネス色の強いM-PESAは除外。

内容は、、、もし良い点数をもらえたらここでも書いてみたいと思います。。


Development as FreedomDevelopment as Freedom
(2000/08/15)
Amartya Sen

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プロフィール

ジェフ

Author:ジェフ
2006- 外資系IT企業
2011- 青年海外協力隊@ケニア
2013- 国連インターン
2013- イギリス大学院留学
2014- コンサルファーム
2018-

TOEFL 96(2017)
IELTS 7.0(2013)
SAPコンサルタント2005(HCM)
Workdayコンサルタント

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