スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

鉛筆発祥の地

鉛筆の発祥の地がイギリスだって知りませんでした。
鉛筆=TOMBOだと思っていたので。

イギリス北部のBorrowdale(ボローデール鉱山)でGraphite(黒鉛)が1500年代に発見されました。
当時は羊のマーキングに使っていたとか。
今でも黒く塗られた羊がいるので、その名残なのかもしれません。

訪れたところは、Keswickという湖水地方のエリアのひとつ。
小さな、小さな鉛筆ミュージアムがあります。
※訪れた目的は鉛筆ではなくジャズフェスティバルです。。
送信者 20130914_LakeDistrict


---

【Kindleセール情報】
本日(5/13)のみKindleで99円です。

コメント

非公開コメント

プロフィール

ジェフ

Author:ジェフ
2006- 外資系IT企業
2011- 青年海外協力隊@ケニア
2013- 国連インターン
2013- イギリス大学院留学
2014- コンサルファーム
2018-

TOEFL 96(2017)
IELTS 7.0(2013)
SAPコンサルタント2005(HCM)
Workdayコンサルタント

カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。