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水、蒸気、ガス、電気、クラウド

修論のトピックがクラウド関連に決まり、書籍を読み始めました。
まずは代表的な本「クラウド化する社会(The Big Switch)」。

この本のポイントはひとつ。
クラウドは水道や電気と同じように、公共施設のように使われるようになる。

パソコン等をインターネットに接続し、使った分だけ支払う。
ソフトウェアやデータも個人で保持せずに、クラウドから必要なだけ使う。

そのことを電力の歴史に照らし合わせて細かく書かれてます。
と言うか、半分以上電力の歴史でした・・・。

それでも面白い内容なのでお勧めです。




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プロフィール

ジェフ

Author:ジェフ
2006- 外資系IT企業
2011- 青年海外協力隊@ケニア
2013- 国連インターン
2013- イギリス大学院留学
2014- コンサルファーム
2018-

TOEFL 96(2017)
IELTS 7.0(2013)
SAPコンサルタント2005(HCM)
Workdayコンサルタント

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