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カンニング

試験期間に入り、試験監督してます。(一部)カンニングしてますねー。それが分かりやすくて、こっちをチラッと見てから、隣の人の回答をチラッと見る。ひどい学生は、となりの人の答案をずっと見ながら書いてました。途中、相談しながら回答を埋めている人もいました。もちろん、真面目にテストを受けている人もいますよ。カンニングをすることはあっても、その行為を外から見るのは初めてだったので新鮮でした。

隣の家の子ども。最初は自分のことをおそるおそる見てましたが、最近ニコッと微笑んでくれるようになりました!ちょっと嬉しい。なんか、距離が近づいてる気がします。今度一緒に遊んでみよ。
送信者 20110218_MyHome

コメント

写真

いいね。これから仲良くなったら、また別の表情が見られそう。僕の好きな写真集で「スンギ少年のダイエット日記」というのがあるんです。ホームステイ先の少年の明るい性格を撮り続けた写真集です。仲良くなれたらいいね。

間違いは正すべき

カンニングは認めら手いる分けないです。完全なる不正です。
先生であるなら、そこは指導すべきでは?
それが、生徒のためになるのでは?

教育はとても大事であるとともに、間違いを教える大人の教育が子供を育てるのだと、思いますよ。

ケニア人の教育のず~~~っと疑問をいだいてました、

日本にいる頃は、専門学校で講師をしていたので、生徒には、やはり正しいことを教え、自分で考えさせて、その人の人格を育てるべき、だと、私は思います。

子供他著は、わかっていますよ、悪いことをしているのは、自分だと。
でも、それを注意しないから、不正行為は許される、コラプションな国、ケニアが出来上がったんだと思います。

今からの子供の教育、正しく導く、1歩を日本人が作ってもいいのでは?
JICAとして、そうゆう助ける行為を見せてあげるべきではないでしょうか?

周りのケニア人教師から、何か言われても、屈しない、正しいことをして、何が悪い?と思わせるほどの、自身を持って欲しい、と思います。

頑張ってください。

私は高校の時、英語のミニテストでみんながカンニングするのが許せなくて「だせーことやってんじゃねーよっ(怒)」とスケバンのように怒鳴ったことあるよ。泣きながらね(笑)。
とても仲良しのクラスだったからみんなに笑われて終わったけど。
昔から異常に正義感が強いところがあり、自分でももてあましていたんだけど、大人になるにつれて妥協というのか、落ち着いてきたよ。それがゆきすぎると、コラプションにつながっていくのかもね。

私も、悪いことは悪いとはっきり伝えるのに賛成です!多分その時はかなりKYな人になるけど。大地震があって、ますますそう思うようになったよ。

セバスもがんばってね。写真のこどもかわいいね。セバスは子供に好かれるから、すぐに仲良くなれるよ。気持ちって伝わるもん。
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プロフィール

ジェフ

Author:ジェフ
2006- 外資系IT企業
2011- 青年海外協力隊@ケニア
2013- 国連インターン
2013- イギリス大学院留学
2014- コンサルファーム
2018-

TOEFL 96(2017)
IELTS 7.0(2013)
SAPコンサルタント2005(HCM)
Workdayコンサルタント

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