久しぶりのケニア人

インターン先のオフィスビルには様々な国籍の人がいます。

ランチのときにたまたまケニア人が!
しかもアヘロ(ケニアでの活動先から近い)出身!
民族がケニアのときの同僚・教え子と一緒!

ちょっとテンションが上がってスワヒリ語・現地語のルオ語を話してみたところ。

「おぉ、お前ルオ語喋れるのか(冷静・・・)」

国際的な現場で働く彼にとっては珍しくなかったのだろうか。
彼は英語も流暢で、育ちの違いを感じてしまった。

あの暑苦しいフレンドリーさを懐かしく思う一日でした。

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