派遣社員として働いてみた

国連広報センターのインターンを終え、派遣社員として働いていました。
約1ヵ月半働いてみての感想。

・仕事は多い
大手の派遣会社ホームページで仕事を探してました。
かなりの量で決め手に困りました。

・時給が高い
当初はもっと安いかと思ってました。
職種柄、「コンピュータ」と「英語」で検索したところ、やや高めの時給が多かったです。

・仕事が決まるのが早い
タイミングが良かったため、2~3日で決まりました。
派遣会社へ登録→派遣先での顔合わせ→決定。

・契約社員の立場
コンピュータ関連企業が顧客企業で実施しているプロジェクトへの参画でした。
立場による区別は特になく、仕事をする上では困ることはありませんでした。

・時給で働くこと
やることがなくても契約上会社に残る必要があります。
これをどう思うかは人それぞれだと思いますが。

・働くということ
大手外資系(海外では話題性の高い)企業でのプロジェクトでした。
働く上での価値観の置き場、について改めて考えさせられました。

コメント

非公開コメント

プロフィール

ジェフ

Author:ジェフ
2006- 外資系IT企業
2011- 青年海外協力隊@ケニア
2013- 国連インターン
2013- イギリス大学院留学
2014- コンサルファーム
2018-

TOEFL 96(2017)
IELTS 7.0(2013)
SAPコンサルタント2005(HCM)
Workdayコンサルタント

カウンター